小説?

2009年2月11日 (水)

かれはあくまなんです

Originaru142

Originaru1422

かれはなにもかもうばっていきました
家族も、財産も、すべて彼に奪われました
彼は、悪魔なんです

ていうよくわからん話を描きながら考えてた←

最終的に女のほうが魔女だ!て言われて終わりっていう(ぇ

んー、眠いけど寝たくないです
明日ぶっ倒れてもいいから、夜更かししたい(おま

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2009年1月17日 (土)

むかしむかしあるところにいたお姫様のお話です

Originaru134 おひめさまはずっとひとりでした

せまいせまいこの世界にうんざりしていました

そんな彼女の世界に、ある日おとこのこが一人はいりこんできました

おひめさまはおとこのこにききました

「あなたはだあれ?」

おとこのこはこうこたえました

「きみのなかのもうひとりのそんざいだよ」

おひめさまはひていしました。だってじぶんはおんなのこ。おとこのこなはずがありません

「ぼくは君が作り出した幻影。君の心の中の闇を映す鏡。対の存在。存在はしているが存在していないもの。君が思っていることは手に取るようにわかるし、その逆も然り。さぁ、胸に手をあててよく考えてごらん。僕のこともよくわかってくる。さぁ……」

おひめさまはおとこのこのいうとおりにしました。かれの言っていることはほとんど理解できなかったけれど、かれのこえがあまりにここちよく、のうをとかすようだったからです

そして、おひめさまはかれに、みもこころもゆるされました

それが、どういうことなのか、わからずに……

契 約 成 立 ――

+ + + +

お姫様の作りだした幻影でしかなかった男の子は、彼女の心を手に入れるとともに悪魔になりました世的な話

考えてた話とちょっと違うくなったorz

こういう妄想してなさいと脳内で言ってるのでそれに従ったまでです。これこそ危ない思考\(^o^)/

こう、自分が考えたいと思うこと以外を考えようとすると頭モヤモヤするんで避けるんですよ。発狂したくなるとまではいきませんが、嫌になる

思考回路が働かない。あーうーあー

あー、胃液がこみ上げる助けれくれ…

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2009年1月12日 (月)

甘い夢の後の絶望ほど

Originaru131 酷なものはないよ、お嬢さん

青年はほほ笑みながら言った

君は、先の幸せより、目先の幸せを選んだ。その浅はかな考えをした自分を恨むといい

青年は変わらず笑顔だ。そして、私は青年の言うとおり自分を恨んだ

部屋は、黒と赤の世界―異臭立ち込める、まさに地獄だった

+++

まぁ、なんだ。半分自分のため←

自殺して楽になるのはいいけども、それはこの先に在る喜びとか、幸せも味わえなくなるんだよ

だから、今つらいからって未来の幸せまで自分で奪わなくてもいいんだ

すべて終わってから後悔しても遅い

それが、自分で選んだ道ならば

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2009年1月 9日 (金)

久しぶりに小説書きたい

Cureizeru 勝手に書いてろみたいなね(ぁぇ

こいつらの設定捜索するのに手間取ってました

見つかってよかったv

手前の笑ってるのが主人公のクレイズで、後ろのがエルーだよ

続きにプロローグ的な物書いておこうと思う

まぁ、メモだとでも思っておいてください(笑

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